ゆっぴいレアジョブ英会話、子育て中でも続いた理由をご紹介します
子育ては、どうしても孤独になります。
子どもはもちろん可愛い。
でも、毎日ほぼ子どもと2人きり。
大人と話す機会がなく、社会から切り離されたような感覚になることもありました。
「誰かと話したい」
「大人と会話がしたい」
そんな気持ちの中で始めたのが、レアジョブ英会話でした。
理由① 子育てを“わかってくれる”人と話せたから
レアジョブ英会話には、
英語力の高い講師がたくさんいます。
中には、子育て中のママ講師もいて、
私が「子育て中です」と伝えると、とても共感してくれました。
- 最近ちゃんと寝られてる?
- 毎日疲れるよね
- 家事も育児も大変だよね
そんな会話を、英語で交わす時間。
英会話なのに、
「ただの勉強じゃなく“雑談できる居場所”」のように感じられました。
フィリピン料理を教えてもらったり、
時短の工夫を先生から教えてもらったこともあります。
孤独を感じていた私にとって、
「世界や社会とつながっている感覚」がとても嬉しかったです。
理由② 子どもがいても受け入れてもらえたから
普段、レッスンを受けるのは早朝か夜なので子どもは寝ていますが、どうしても寝ている間にレッスンを受けられない日もあります。
そんな日は、
子どもを抱っこしながらレッスンを受けることもありました。
正直、始める前はすごく不安でした。
- 子どもが騒いだらどうしよう
- 迷惑に思われないかな
でも、理解のある先生は
「子どもが騒いでも大丈夫だよ」と言ってくれます。
完璧な環境じゃなくてもOK。
“生活の中で英語を使っていい”
そう思えたことで、続けやすくなりました。
理由③ 完璧な英語を話さなくていい安心感
私は、英語が得意ではありません。
むしろ、英語に苦手意識がありました。
でもレアジョブでは、
- 間違った英語は後でチャットで直してくれる
- その場で訂正されたくない場合は
「今は直さず、会話を楽しみたい」と伝えられる
という柔軟さがあります。
「正しく話さなきゃ」
「間違えたら恥ずかしい」
そんなプレッシャーがなくなりました。
私は
自分のレベルより、簡単な教材を選び、
勉強というより「会話を楽しむ」ことを大切にしていました。
「実用英会話」の基礎教材もありますが、
たまには「カンバセーション教材」で
ただ話すだけの日があってもいい。
それが、私には合っていました。
厳しい先生に当たって落ち込んだこともあった
正直に言うと、
一度だけ、厳しい先生に当たったことがあります。
英語力のなさを指摘され、
「毎日やらないと上達しないよ」と言われて、
子育てでいっぱいいっぱいだった私は、かなり落ち込みました。
先生は、私のためを思って言ってくれたのだと思います。
でも、その時の私にはつらかった。
今は、
・気に入った先生だけ
・何度も受けている安心できる先生
を選んでレッスンを受けています。
オンライン英会話は、
先生を選べる自由があるのが本当に助かります。
レアジョブ英会話は「オンライン上の居場所」だった
子育て中のママは、
どうしても居場所が「家だけ」になりがちです。
職場という環境がない時期は特に、
世界がとても狭く感じてしまいます。
でも、
レアジョブ英会話というオンラインの居場所ができたことで、
- レッスンを楽しみに1日を頑張れる
- 社会や世界とつながっている感覚が持てる
- 勉強しながらストレス発散もできる
そんな変化がありました。
子育てママにこそ、オンライン英会話という選択肢を
英会話=スキルアップ
それだけじゃありません。
子育て中のママにとって、
オンライン英会話は
- 大人と話せる場所
- 自分に戻れる時間
- 安心できる居場所
にもなり得ます。
完璧じゃなくていい。
流暢じゃなくていい。
「今日は少し話せただけでOK」
そんな気持ちで続けられるのが、
私がレアジョブ英会話をやめなかった理由です。
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